Yep.

Yesとは来ない。

ならば。

YesとYepの違いを探ればよいのだ☆

これはAtlantisの海外の子が教えてくれたんだけど。

Yep. = Yes, I hope so. なのだ。

逆の。

Nope. = No, I hope not.である。

hopeのpがyesにくっついてるだけね。^^

Yes+I hope so. = Yep.

No + I hope not = Nope.

おっけー?^^

で。

ついでに次の文の違いがわかるかcheckしてみる。

Q. 訳し分けて、どう意味が異なるのか理解せよ。

A. I said you should not eat it before washing your hands.

B. I didn’t say you should eat it before washing your hands.

Aは、I said, “You should not eat it before washing your hands.”の書き換え。

つまり、僕が言ったでしょ。「おてて洗う前に食べちゃダメだよ。」

Bは,I didn’t say, “You should eat it before washing your hands.”だから。

つまり、僕は、「お手て洗う前に食べるべきだ。」とは言わなかったよ。

ぜーんぜん意味が違うのだ。

それは、notの位置でわかる。

notが否定している行為の動詞についてるのだ。

Aは、should not eatだから、「食べるべきではない。」のeatにかかって。

Bは、didn’t sayだから、「言わなかった」のsayにかかるのだ。

これ重要。

でないと、I hope so.とI hope not.の意味がわからなくなる。

hopeは、うしろにthat節(O)を取る、SVOの動詞。

ということは。

I hope so.のsoの部分が、that節全体のことを差すのだ。

で。

I hope not.は、当然、そのthat節全体を差して、「そいつはいくない。」って言ってるのだ。

I think it will rain soon.「雨が降りそうね。」

I hope so.「だといいね。」(=Yep.)

I hope not.「そいつは困るな。」(=Nope.)

(that:省略されている)it will rain soon.の部分がsoの部分ね。

代入してみればわかるぞ。


まっさら☆

またまっさらになりましたが。w

めげずに続きから書いていきます☆

さて。

関東圏の私大入試はおおむね終了していますが。

ここで必要なことを書き記しておきます。

①合格発表会場で合格の確認ができたか。

:もしかしたら、塾側が調べてくれてることもあります☆

:受験番号を間違えなくちゃんと伝えて、合否を確認しましょう。

②願書をチェック☆

:合格の場合、「いついつまでにどこそこ銀行に振り込んでください。」

:これを確認。

:で、入学金だけなのか。

:一年分の授業料なのか。

:これ重要☆

③でも。

:まだ二次面接とかあって。

:最終の合否がまだわかんなかったりした場合は、とりあえず一次通過ってことです。

:学校によっては、「寄付金一口〇円より。」ってありますが。

:もしかしたら同額請求が3年間以上続く怖れもあるので、最低額くらいのほうがいいでしょう。

④正規合格がなされてはじめて。

:来春から高校生になる権利が発生します。

:あとは。

:しっかり頑張れ☆

⑤なんだけどあいにく不合格な場合。

:心配するな公立高校がある☆

:5科いるけど。

:最低ラインはキープしておくように☆

:むしろ。

:「君の名は。」なんて、こっち路線だよね?^^

というわけで。

2/14の今日が終わった段階で。

まだぜんぜん決着はついてないのだ。

てゆーかむしろこっからのほうが学園生活に適している気がしないでもない。^^

でもいいな。

高校生になるためには。

最低でも、戸籍上、14歳か15歳じゃないと無理なんだぞ?w